営業が苦手でも、顧問先を増やせる
30-50代の社労士先生のための、労務監査パッケージ
実務は丸投げ、売上は分配|OEM/JV(ジョイントベンチャー=協業)提携
30-50代のやる気のある社労士だからこそ、変化のチャンスがあります
給与計算の下請け業務から抜け出せない。勉強はできるが、営業力がなく新規顧問先が増やせない(業界の8割)。
大手事務所との差別化ポイントがなく、価格競争に巻き込まれる。独立開業したが、強みを打ち出せない。
独立開業したものの、営業活動の仕方がわからない。紹介だけに頼るには限界がある。
高付加価値サービスを提供したいが、何をどう提供すればいいかわからない。コンテンツ開発のリソースがない。
給与計算業務はAIやクラウドサービスに代替される。次の一手が見つからず、将来が不安。
給与計算・手続き業務だけでは、月額3〜5万円が相場。
10社獲得しても月額30〜50万円、20社でも月額60〜100万円。
しかし、現実はこうです:
この構造を変えない限り、未来はありません。
第三者が定期的に社員の声を聴き、組織の心理的安全性を高める"対話型インフラ"です
「はなせる人事部」は、従来のアプローチでは届かなかった
「本音」を引き出し、組織の課題を根本から解決する統合サービスです。
評価者ではないから安心して話せる。評価バイアスを遮断し、経営層に直接言えないことも引き出します。
社員の声を可視化し、早期対応を実現。対話知×AI解析で、経営・人事の意思決定へ還元します。
問題が大きくなる前にキャッチ。継続診断により離職リスクを早期発見し、定着強化を両立します。
確かな価値提供で、組織の根本課題を解決
私たちは様々な業界の特殊性を深く理解しています。現場で実際に働いた経験のある専門スタッフが、現場の言葉で対話を行います。
評価者ではない第三者だからこそ、スタッフは安心して本音を話すことができます。心理的安全性を担保した対話環境を提供します。
対話内容を分析し、経営・人事の意思決定に活用できる形でレポート化。具体的なアクションプランまで提示します。
組織が健全になり、経営の質が向上します
離職予兆を早期発見し、適切な対策を実施。突然の退職が減り、採用・育成コストを大幅削減できます。
心理的安全性が高まり、スタッフの満足度が向上。長期的な定着率向上で、採用・育成コストを削減。
第三者が橋渡しすることで、経営層とスタッフの相互理解が深まり、組織の一体感が生まれます。
心理的安全性が高まることで、スタッフが主体的に行動。生産性と創造性が向上します。
定期的な対話レポートで、経営層が現場の声を把握。意思決定の精度が向上します。
「会社が自分の声を聞いてくれている」実感がモチベーションに直結。エンゲージメントが向上します。
変化を受け入れられる柔軟性が、次の時代を作ります
社労士業界の平均年齢は60歳超。多くのベテランが従来のやり方に固執する中、
変化を受け入れられる30-50代こそが、次の時代を作ります。
「はなせる人事部」とのOEM/JVは、この課題を一気に解決します。
既存顧問先への提案資料・トークスクリプト提供。同席プレゼンも可能。営業が苦手でも大丈夫。
「対話型組織診断」で大手事務所にない付加価値。最新HR支援で若手事務所のブランディング。
あなたは企画・提案に集中。実務は全て私たちが担当。Web Meet形式で全国対応。
リスクなく、ハイエンドサービスを提供開始。成果報酬型なので安心。
変化を恐れない社労士だけが、この先10年を勝ち抜きます。
紹介料ではなく、サービス統合による売上分配モデル
貴事務所の既存サービス(労務監査・就業規則作成など)に
「はなせる人事部」を統合していただくことで、以下を実現します。
月額3〜5万円 → 40〜60万円に。高付加価値サービスで収益構造を変革。
貴事務所のブランドで提供。Web Meet形式での対話実施、レポート作成まで全て対応。
増額分を協議の上分配(紹介料ではない)。継続的な収益源を確保。
「対話型組織診断」で他事務所との明確な差別化。先進的事務所としてのポジショニング。
※ 社労士の職務規定に配慮し、紹介料ではなくサービス統合型の売上分配モデルを採用
データと研究に裏付けられた、確かな効果
飲食業界400名規模での実績。顧問先企業の組織課題を根本解決。
Googleの研究で証明された、高パフォーマンスチームの最重要要素。
1年で離職した場合の損失額。顧問先に明確なROIを提示可能。
月額40万円パッケージ(30人まで)なら16万円、60万円パッケージ(50人まで)なら20万円。継続的な収益源として安定。
リアルな数字で、収益構造の変化をシミュレーション
実働時間:月150時間(薄利多売)
時給換算:約1,667円
実働時間:月150時間(労務監査の実務は話せる人事部が担当)
時給換算:約4,867円
スタッフ2名の人件費で手一杯
新規営業する時間もリソースもない
営業活動:ゼロ(既存顧問先への提案のみ)
実務負担:変わらず(労務監査は話せる人事部が担当)
生活できず、週3日アルバイト
「開業したけど、このままでは廃業...」
差別化:「最新HR支援」で大手事務所にない価値提供
営業ツール:提案資料・トークスクリプト・同席プレゼン全て提供
実務負担は変わらず、収益だけが増える。
これが、これからの社労士の戦い方です。
※ はなせる人事部の月額費用:30万円(30人まで)、50万円(50人まで)、51名以上は個別見積もり
※ 労務監査部分(例10万円)は100%社労士先生の利益、はなせる部分(30万円または50万円)の80%をOEM仕入れとして毎月末締め翌月末払いで弊社へお支払い
※ 労務監査の価格設定は貴事務所で自由に決定可能、よく取れて10〜20万円が相場
「これなら顧問先に自信を持って提案できる!」と思わせる、明確な価値
飲食業界400名規模での実績。第三者だからこそ話せる本音を引き出し、組織課題を根本解決。新卒離職1名回避で657万円の損失を防ぎます。
Googleの研究で証明された、高パフォーマンスチームの最重要要素。第三者が対話することで、上司に言えない本音を可視化し、組織を健全化します。
社内では言えない不満・悩み・人間関係の課題を、Web Meet形式で安全に吐き出せる。月1回30分の対話で、問題を未然に防ぎます。
出張不要、移動時間ゼロ。業務時間内にサクッと30分、スマホ・PCから気軽に参加。従業員の負担も最小限で継続しやすい。
対話内容を分析し、組織の課題・リスク・改善点を可視化。経営層が「見えなかった問題」を把握でき、先手の対策を打てます。
「会社が自分の声を聞いてくれている」実感がモチベーションに直結。定期的な対話が信頼関係を構築し、エンゲージメントを高めます。
Win-Winのパートナーシップを実現
営業が苦手でも大丈夫。既存顧問先への提案だけで、新しい収益源を確保できます。
「最新HR支援を提供する先進的事務所」としてポジショニング。給与計算業務からの脱却を実現します。
導入後のサポートは全て私たちが実施。貴事務所は企画・提案に集中できます。
シンプルで効果的な5つのステップ
まずはWeb面談にて、提携内容・収益モデル・サポート体制をご説明します。ご納得いただければ、提携契約を締結します。
提案資料・トークスクリプト・よくある質問への回答集を提供。営業が苦手な方でも、安心して提案できるようサポートします。
貴事務所から顧問先企業へご提案。導入が決定したら、私たちから直接ヒアリングを実施します(同席も可能)。
Web Meet形式でスタッフとの1on1実施、レポート作成、経営層へのフィードバックまで全て対応。貴事務所の実務負担はゼロです。
顧問先企業から先生が受領した労務監査料金のうち、はなせる人事部部分(30万円または50万円)の80%を、毎月末締め翌月末払いで弊社へお支払いいただきます。労務監査部分(例10万円)は全額先生の利益、はなせる利益(30人まで6万円、50人まで10万円)と合わせて継続的な収益を確保できます。
提携前の疑問にお答えします
A1: 全て私たちが直接行います。Web Meet形式での対話実施、レポート作成、経営層へのフィードバックまで全て対応。貴事務所の負担は一切ありません。
A2: 顧問先企業から先生が受領後、毎月末締め翌月末払いで先生から弊社へお支払いいただきます。お支払いいただくのは「はなせる人事部」部分(30万円または50万円)の80%(24万円または40万円)のみ。労務監査部分(例10万円)は全額先生の利益となります。
A3: その時点でJV契約も終了しますが、解約率は非常に低いです(継続率90%以上)。組織の根本課題を解決するサービスなので、長期契約が基本です。
A4: ありません。1社からでも提携可能です。まずは1社で効果を実感いただき、徐々に拡大していくことをお勧めします。
A5: 本提携は「紹介料」ではなく、「OEM供給型JV(ジョイントベンチャー=協業)契約」です。契約は「はなせる人事部 ⇔ 社労士先生」のBtoB、顧問先企業とは社労士先生が直接契約します。先生は顧問先から労務監査料金を受領し、はなせる人事部の部分(30万円または50万円)の80%をOEM仕入れとして弊社へお支払いいただく形です。労務監査部分(例10万円)は100%先生の取り分です。実質的なサービス統合であり、紹介料ではないため職務規定に抵触しません。
貴事務所の新しい収益源、一緒に作りましょう。
変化を選ぶ社労士先生だけが、この先10年を生き抜きます。